■ 振り返って見ると、2024年、2020年は、このサイトにほとんど投稿してなかった。
■ 今年は、まだ7月なのに、多い。
- ▼ 7月 (10)
- 夢に見た 君の横顔 若かった 白い砂浜 あの遠い夏、と、観覧車 2026-07-12
- 弱いけど 先に生まれた お兄ちゃん 天に唾はく 弟がいて
- トランプに 片目のジャック 二つある 鋭い剣と 本当の愛、と、砂に書いた「L O V E」の文字
- ラベンダー、と、ジャスミン、と、たちばな
- ロンドンの 喧噪はなれ サセックス どうだいホームズ 蜂は元気か // コナン・ドイル
- 筒井康隆・時をかける少女にちなみ、ラベンダー かおりにふっと かるくなる ゆめがうつつに ときをうつ...
- めちゃやばい、と、だいじょうぶの歌
- 「枕」の呪い、と、非常識な常識、と、幽霊の正体見たり枯れ尾花、の話
- おあいては どなたでしたか あのときの 柘植の枕に 謎かけられて
- いくたびも 愛の深さを 尋ねたと あなたのきもち めちゃわかります
- ▼ 6月 (19)
- 入り江の蓮 花蓮、カワセミも ときには止まるか 花蓮、と、そのこはたち
- めちゃやばい おれのきもちが ここにある 千早古世の ことのはのなか
- 百人一首遊び。すべて定家が詠んだと考えると、印象が変わる。
- 経緯メモ、と、斉藤史の歌。
- 秀歌絶唱
- 日本とは 日本人とは 無意識に みそひともじを くちずさみ聞く 遊水
- ほんとうの ところはどうか 百人首 めくじら立てる こともないけど
- なぜ定家は二つを並べたのか、なんで分かるん 言うてへんのに
- 白い手紙、「白」は「白旗」を意味していたのかな、と思う。2026-06-27 リンク追加。
- これやこの 来るも 帰るも 日本語を 知るも知らぬも ハチ公の前
- 人もをし 人もうらめし 後鳥羽院 なほあまりある 昔なりけり 遊水
- 莫使空対月 満懐都是春、おぼろづき ひとりぽっちは いやですよ せいかのつぼの うたのこころを 遊水
- 「おぼろづき」の句は表装後に追記した。
- 藤原行成、と、清少納言
- 文字、と、ことば
- 土曜日の水中花
- 流蛍、ながれとぶ ほたるほとりと うつおんな 遊水
- 衝撃的な出会いとは
- 前衛、と、題詠、2026-06-07,-08 追記。
- ▼ 3月 (11)
- 水中花、と、桜、と、つげ義春
- かなしくて ぽとりとみずに すいちゅうか おまえのなみだ みえないけれど 遊水
- たえてさくらの なかりせば、「桜と月」と、「恋・こい・こひ・孤悲」の歌
- あのときも こんなかんじの さくらかな 遊水
- 「秋の夕暮」考、比較すれば特異性がわかる。
- 白州正子。清少納言、と、俳句、と、橋本遊水・ことのは: 俳句・枕草子
- みやこへは さんりのみちの ゆきかえり いずこもおなじ あきのゆうぐれ 遊水、2026-03-1...
- おぼろずきぶらんこゆらすかぜありて、と、うたげはてぶらんこよるにしずむかな 2026-03-09 ...
- 別れぞ恋の 初めなりける
- 昨日の、カワセミ、と、微笑み返し
- 久しぶり うららの春に なぜ急ぐ 友則君も 嘆いておった 遊水 2026-03-06,-07 追記
- ▼ 2月 (15)
- Copilot を使てみた。2026-03-06 追記
- 金柑の歌、と、人面パン
- 「THE LONG GOODBYE」と「PLAYBACK」、2026-02-15、-02-17 追記
- 萩原朔太郎の詩と有馬山
- 心ことばかけたるところなき歌、の解説を75調にしてみた、2026-02-09
- 砂時計ひっくり返して春来る、これで俳句になるかどうか知らんけど。
- 俳句と色、と「春風」の話
- 俳句解説風短歌、うふふふふ甘納豆は女学生 合格通知 恋の季節よ
- 「心詞かけたるところなき」歌、在原業平・ちはやふる・・・」
- 何回か書いてゆくうち「ほんとうの」歌のこころを知りにけるかな
- 日々は過ぎ 季節は巡る 人の世よ 何にしようか 今日の夕餉は
- 「甘納豆は女子大生でしょう」
- 中文>英文>日本文
- 煙嵐・・・、mist and haze、霧と靄 Misty haze、かすんだ霧
- ことのはの 意味を確かめ ひらき見る 白川静 嵐の文字を 遊水 2026-02-01 追記
- ▼ 1月 (20)
- 握手する 動画を誰か 撮るだろう 早苗・コートを 着て行く予定 遊水
- 夏過ぎて 秋は来にけり 枯葉散る あきのこころは うれいなりけり 遊水 2026-02-01,-0...
- 気になる些細なこと、を考える。かまめ
- ちょっと、漢字にしてみれば、枕詞ってなんですか
- 画像で分かる日本語
- ほんとうの愛を忘れた人々
- 気になる些細な事、片目のジャック、と、砂に書いたラブレター
- そっとてを ひらいてみせる ほたるかな ほらねと少女 微笑みながら 遊水
- 忘れてしまうから、ちょいメモ 2026-01-24 追記 母への思い出
- 散文の言葉、と、詩の言葉
- playback のつづき
- 言葉、語順
- 無季俳句、友達に 恋人盗られ ワルツの夜、Tennessee Waltz : My friend ...
- 朝起きて音がなければ雪である雪見障子を開けて確かむ 遊水
- 「ロングバケーション」関連、俳句遊び、と プレイバック 2026-01-15 追記
- 夏暑し 秋吹く風の なきごとく 和泉式部の 恋の日々かな 遊水
- 和泉式部と紫式部
- 冬なのに 蛍の話 いいですか 短歌と俳句 俳句と短歌
- あらたまの俳句形式遊水句、詩を作る心が雪に目を覚ます
- くびてくび あしくびぬくめ ふゆのひび 遊水