2026年3月5日木曜日

久しぶり うららの春に なぜ急ぐ 友則君も 嘆いておった  遊水 2026-03-06,-07 追記

・・・ この歌詞、考えるとすごいね。
・・・ まあいいか。
春一番 (キャンディーズの曲) - Wikipedia 作詞・作曲・編曲:穂口雄右
  1. 春一番
  2. わな
  3. ハートのエースが出てこない
  4. 年下の男の子
  5. 微笑がえし
  6. やさしい悪魔
  7. アン・ドゥ・トロワ


■ 2026-03-30
■ 今年は、大阪では、今日が花見時だろう、明日も明後日も雨が降りそうな天気予報だ。
■ 桜の花見は天気に左右されやすい。
■ だから、言っているのだ。
■ 仕事や、なにやかやで見そびれることもある。
■ 「ひさかたの」は枕詞である、という学者のいうことに騙かされるな、ということだ。
■ 常識的、即ち、日常感覚としては「久しぶり」のいい天気に、なぜ散るのか、ということでしょ。俺だって花見で一杯やりたいのに、と。
■ 和歌だからといって、特別なものではない。

■ 2026-03-05
■ さて、もうすぐ春と言えば、単純に、桜、かな。
■ そこで、一首、・・・
  • 久しぶり うららの春に なぜ急ぐ 友則君も 嘆いておった  遊水
■ 「枕詞」と、ちゃいまっせ。
■ 「久方ぶり」のいい天気なのになあ、・・・

はなにあらしは つきものだ
さよならだって じんせいさ

■ じんせいは わかれたあとの であいかな  遊水
■ 追記