・・・ この歌詞、考えるとすごいね。
・・・ まあいいか。
春一番 (キャンディーズの曲) - Wikipedia 作詞・作曲・編曲:穂口雄右
- 春一番
- わな
- ハートのエースが出てこない
- 年下の男の子
- 微笑がえし
- やさしい悪魔
- アン・ドゥ・トロワ
■ 今年は、大阪では、今日が花見時だろう、明日も明後日も雨が降りそうな天気予報だ。
■ 桜の花見は天気に左右されやすい。
■ だから、言っているのだ。
■ 仕事や、なにやかやで見そびれることもある。
■ 「ひさかたの」は枕詞である、という学者のいうことに騙かされるな、ということだ。
■ 常識的、即ち、日常感覚としては「久しぶり」のいい天気に、なぜ散るのか、ということでしょ。俺だって花見で一杯やりたいのに、と。
■ 和歌だからといって、特別なものではない。
■ 2026-03-05
■ さて、もうすぐ春と言えば、単純に、桜、かな。
■ そこで、一首、・・・
- 久しぶり うららの春に なぜ急ぐ 友則君も 嘆いておった 遊水
■ 「枕詞」と、ちゃいまっせ。
■ 「久方ぶり」のいい天気なのになあ、・・・
はなにあらしは つきものださよならだって じんせいさ
■ じんせいは わかれたあとの であいかな 遊水
■ 追記
- 橋本遊水・ことのは: 桜の花の咲くころ : うららかな こころまちした はるなのに きもちもしらず はなはちりゆく 遊水
- ■ これで、紀友則の歌の心は受け継ぎながら、言葉としては離れることが出来たかと思う。
■ ついでに、・・・- うきうきと こころまちした ときなのに きもちもしらず ひとはさりゆく
- ■ 応用というか、変化だ。