はじめに、2026-01-07 追記

■ 2026-01-07
■ 2025年は特別の年だった。
■ このブログの前半を本にした。
■ すっきりした。
■ ・・・





-----------------------------------------
■ 今後「あれこれ」↑を主にしてゆこうかと思う。2022-11-05
---------------------------------------------★---------------------------------------------- 
■ 2022-10-13
■ このブログをはじめて何年か経った。
■ 閲覧者を意識せずに始めたが、振り返って記録を見ると、色々な国からもアクセスされていた。
■ 何かの役に立っているかもしれない。
■ 「ことば」は歴史であるから、日本語に関心が集まり、より深く理解されるとよいと思う。
----------------------------------------------------------------------------------------------------------- 
詩の形、詩のこころ
有季定型・形より入る俳句と詩の形・詩の心
言葉にこめられた心の再発見と記録としての歌
-----------------------------------------------------------------------------------------------------------


■ 2015-11-08
■ 少し、整理しようかと思い立った。
■ ・・・、にも書いたが、・・・
■ このブログはワードプロセッサで作った一冊だけしかない本、・・・
  • 「詩の形、詩のこころ」
■ ・・・を元にした。
■ そして、幾つか、私の他のサイトの詩歌関連の頁をリンクした。
-----------------------------------------

2026年1月4日日曜日

あらたまの俳句形式遊水句、詩を作る心が雪に目を覚ます

■ 2026-01-04

橋本 遊水著「詩の形と詩の心 ・君はまっすぐ僕の目を」より
詩を作る心が雪に目を覚ます
----------------------------------------------------------------------------------

2008-02-10    10:32:16

吹田市・コガモの池

2023年9月1日金曜日





■ ついでに、雪の句


2025年12月3日水曜日

さっき気が付いた・本のこと

■ 2025-12-03
■ ついさっき気が付いた。
■ というのも、何の気なしに「橋本遊水 ことのは」で検索すると、・・・
■ こんな頁がすぐ出てきて、ちょっと驚いた。
■ へえぇ、ちゃんと「ある」んだ。
■ ついでに、・・・

橋本遊水 姉妹 - 検索  
橋本遊水 野鳥 - 検索  //  橋本遊水 野鳥 - 検索 画像

橋本遊水 あれこれ - 検索
橋本遊水 詩の形 - 検索 

2025年11月28日金曜日

今日のカワセミ、と、本の題名

■ 2025-11-28
■ 今日、南千里公園で、あの本の題名は何でしたか、と訊かれた。
■ ブログに書いている、と答えたが、どこに書いたか、7月のことだったので、もう一度、見てみた。

----------------------------------------------------------------------------------
2025-07-18



■ 高町池でルリビタキ・メスを撮った、とのことを聞いたので、一応、行ってみた。
■ 昨日、置いたナンキンハゼはなくなっていたので、また、置いた。


2025-11-28  吹田市・千里南公園
Panasonic FZ85D


2025年10月27日月曜日

どんな色、と、遊水俳句

■ 2025-10-27
■ この頁を作って、昔々を思い出した。

こんなこともしていた。

2025-10-27



----------------------------------------------------------------------------------




2025年9月19日金曜日

国会図書館

■ 2025-09-19
■ 昨日、本に関して、古い同級生から電話があった。
■ 国会図書館にも登録されているはずだと思い、検索してみた。


■ 「もっと見る」をクリックすると登録情報が全て分かる。
■ ・・・ふうむ。

橋本遊水・ことのは: 本が届いた
amazon で予約できる「君はまっすぐ僕の目を」
紀伊国屋のサイトを見てみた。 

■ ついでに「枕草子」について検索してみた。

2025年8月8日金曜日

閲覧数ランキング 2025-08-08

■ 2025-08-08
■ きのう、時々、電話をしてくる男が、
■ 本を出版すると言ってたけど出したのか、という。
■ うん。
■ 送ってよこせば、読んでやるけどと、・・・
■ 中学時代の同級生だが、住所は知らない。
■ 本は販売委託先にある。
■ 本屋などで注文することになる。
■ それで思いついた。
■ このサイトを見ている人はどの程度いるのか、・・・
■ 
本が届いた
amazon で予約できる「君はまっすぐ僕の目を」
紀伊国屋のサイトを見てみた。
橋本遊水、だけでも検索できる 

■ どれだけ売れたのかは半年ごとに分かる。
■ 読んでみたいと思う人がどれだけいるかは分からない。
■ まあ、売れたからと言って利益が出るものでもない。
■ 読んで、参考にしてくれればいいなと思う。


2025年8月1日金曜日

紀伊国屋のサイトを見てみた。

■ 2025-08-01
■ 白楽天・長恨歌の在庫があるか、紀伊国屋のサイトで見た。
■ ついでに、・・・
■ 「君はまっすぐ僕の目を」もあるかどうか、と思い付き、見た。


■ 今回、セブン・イレブンでも、こんなことができるのに気付いた。
■ 本屋まで行くより、気楽かもしれない。



2025年7月29日火曜日

2025年7月23日水曜日

amazon で予約できる「君はまっすぐ僕の目を」

■ 2025-07-23
■ アオバズクの写真を整理した後、覗いてみたら登録されていた。
■ amazon で予約できる「君はまっすぐ僕の目を」
■ 一般の本屋でも予約できることだろう。




2025年7月18日金曜日

本が届いた

■ 2025-07-18
■ ようやく出来上がった。
■ 出版日は 2025-07-24 だから、本屋で注文したり、Amazon に出るのはその後になるだろう。





2025年6月9日月曜日

本 体裁 2025-06-09

■ 2025-06-09
■ 本、体裁
  1. 大きさ     新書判
  2. 表紙      白地、文字&イラストは黒、寸法&字体は「四校」と同じ。紙質は見本がなければ分からない。光沢なし。最初にお話しした通り、カバーがなくても見られるようでなければならない。
  3. 背文字     1案の背文字、文字のみ。「詩の形と詩の心」は無くてもよい。
  4. 見返し     色を自由に選べるなら 7R 5/14 スカーレット 参考:小学館「色の手帳」昭和62年4月10日発行、自由に選べられないなら、いわゆる赤。紙質は?
  5. 扉       表紙と同じデザイン
  6. 本文      送付済み
  7. 奥付      同上
  8. 見返し     ・・・
  9. 裏表紙     ・・・
  10. ブック・カバー 表紙と同じ、白地、文字&イラストは黒。裏にあたる部分は、ISBN コード、分類&価格コード、下部に表紙と同じイラスト。多少小さくするなら、左。同等の大きさなら細い線を一本引き、その下・中央に配置する。汚れを気にするなら、光沢ありになるか。
■ 提供されたカバーの4案はどれも不可。
■ 私の案「四校」出版社名あり、と同じにする。
--------------------------------------------------
参考
書籍JANコードは、2段のバーコードで構成されています。
1段目は「978」から始まる国際標準コードのISBN(International Standard Book Numbering)用バーコードです。
2段目は、日本独自の図書分類と税抜き本体価格です。
911詩歌

2025年2月18日火曜日

出版に当たって、表紙のコト 2025-01-18

■ 2025-01-15、01-17、02-02、02-18

------------------------------------------------------------------
■ 表紙はこんな感じにしようかと思っている。
■ まあ、題名も変わるかもしれないけれど、・・・
■ 内容は、当サイトとほぼ同じなので、ただ読むだけの人には不必要かもしれない。
■ この本の余白に書き込み、自分の歌を作りたい場合は、役に立つような気がする。
■ そんなノート代わりにするのもいいだろう。
■ 撮った写真の上の方が、たまたま、うっすらと、黒みが残っている。
■ 網掛け、グラデーションにするのもいいかもしれない。
■ 色刷りにするなら、空色だろうけれど。
------------------------------------------------------------------
■ 「君はまっすぐ僕の眼を」としたが、元の句は、春風や君はまっすぐ僕の眼を、だった。
■ では、秋の風だと、どのような状況か、例えば、平凡ながら、・・・
  • 涙ふき 君はまっすく僕の眼を おわかれですね さよならですね 遊水
■ 色々応用編が考えられる。
■ 夏や冬でも状況は変わるだろう。
■ なにもないより、何かがあれば、自分の歌も作りやすいのだ。

2025年2月2日日曜日

次の本をどうする。2025-03-21

■ 2025-03-21

------------------------------------------------------------------


■ 2025-02-02
■ 本の出版のこと、そろそろ決めようと。
■ だから、それはそれで済になる。


■ で、そのつつぎをどうしようかな考えている。
■ まだ、まとめてないが、なんとなく思っているのは、
  • やはり、和歌と短歌かな
■ と思う。↑、2025-03-21
■ 575、の俳句形式は好きだけれど、それでは表現しきれないように思う。
■ 57577、ということか。
■ 俳句より短歌形式は長い歴史がある。
■ そして、ごく基本的に人は変わらない。
■ だから、昔の人との思いと共通する何かを引き継ぎたい。
■ 例えば、蛍。
■ これについて何を書いたか、リンクを辿るなどしてみた。
  1. 橋本遊水・ことのは: 俳句と短歌、微笑む少女
  2. 蛍の句、そっとてを ひらいてみせる ホタルかな 
  3. 投稿時刻 28th May 2015
  4. なんとなく そんなもんだよ はるのかぜ: 5月 2015
  5. 蛍の話 ② | なんとなく そんなもんだよ はるのかぜ
  6. 橋本遊水・四季の空 山川静 鳥の声: 蛍の検索結果
  7. 橋本遊水・四季の空 山川静 鳥の声: コチドリ、ケリ
  8. 優しいね、と言った人
  9. 橋本遊水・四季の空 山川静 鳥の声: 棹のしづくも 花とちりける 隅田川
■ これらをまとめると、結局「1」↑、を整理し直すのかな、と思う。
■ このように、整理をし直すのも時間がかかる。
■ もうひとつ
  1. 漢詩
  2. 枕草子
  3. 瀬音
■ このように、何かを参考に考えてきた。
■ 他にもある。