橋本遊水・ことのは
詩、俳句、短歌、他
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はじめに、2026-01-07 追記
目次
まえがき
俳句・枕草子
漢詩に遊ぶ
短歌と俳句
散文
まとめ
遊水俳句 1
漢詩に遊ぶ 2
遊水俳句2-1
遊水俳句2-2
四季の遊び
遊水俳句3
漢詩に遊ぶ3
雑記
漢詩に遊ぶ4
「瀬音」に学ぶ
小さな旅の記録
「ろ」について
あとがき
君と僕
漢詩の頁
駆けて行く
空を見ていた
おいおきろ
遊び心、あいうえお俳句
緑懇会の記録
「み」の話
野鳥撮影
野鳥の写真
短歌撰び
持統天皇
百人一首と私
万葉の歌を枕に
楊貴妃と3人の姉、追記
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瞼に浮かぶ 兄の笑顔が
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2026年2月5日木曜日
「心詞かけたるところなき」歌、在原業平・ちはやふる・・・」
■ 2026-02-05
■ 藤原満基「百人一首抄(応永抄」に「心詞かけたるところなき」と、在原業平の歌を評している。
■ 「完璧な」歌ということか、納得だ。
「神代も聞かず」「絶世の」紅葉のように美しい「あなた」を浮かべて竜田川が流れているように、私はあなたを愛し続けているのです。
■ 二条の后、即ち、藤原高子の顔を見ながら、公には言えない、愛の心を紅葉にたとえて詠んでいる。
■ うまいものだ。
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