橋本遊水・ことのは
詩、俳句、短歌、他
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はじめに、2026-01-07 追記
目次
まえがき
俳句・枕草子
漢詩に遊ぶ
短歌と俳句
散文
まとめ
遊水俳句 1
漢詩に遊ぶ 2
遊水俳句2-1
遊水俳句2-2
四季の遊び
遊水俳句3
漢詩に遊ぶ3
雑記
漢詩に遊ぶ4
「瀬音」に学ぶ
小さな旅の記録
「ろ」について
あとがき
君と僕
漢詩の頁
駆けて行く
空を見ていた
おいおきろ
遊び心、あいうえお俳句
緑懇会の記録
「み」の話
野鳥撮影
野鳥の写真
短歌撰び
持統天皇
百人一首と私
万葉の歌を枕に
楊貴妃と3人の姉、追記
関連サイトA
関連サイトB
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「ことのは」アーカイブ 2014~2020年
瞼に浮かぶ 兄の笑顔が
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2026年2月1日日曜日
ことのはの 意味を確かめ ひらき見る 白川静 嵐の文字を 遊水 2026-02-01 追記
浩渺浸雲根,煙嵐出遠村。鳥歸沙有跡,帆過浪無痕。
望水知柔性,看山欲斷魂。縱情猶未已,回馬欲黃昏。
■ 2026-01-31
■ 藤原定家はその人の代表的な歌として選んだ。
■ その歌を正しく読み取ることは非常に意味あることだ。
さだいえを 馬鹿にするのは やめなはれ 嵐の意味も理解せずして
橋本遊水・四季の空 山川静 鳥の声: 嵐の検索結果
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