和歌と俳句 こんなサイトがあった。
橋本遊水・ことのは
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2026年5月15日金曜日
2026年5月14日木曜日
2026年5月12日火曜日
なぜかしら、を振り返る。
■ 「なぜかしら 2」こんな頁が閲覧されていたので、見てみた。
■ なるほど、で、次に、
■ この頁を見た。
■ ふうむ、・・・
■ リンクが切れているのが多い。
■ 再検索すればいいだろうが、めんどうだ。
■ 次に「なぜかしら 2」というコトは「1」もあるだろう。
■ 「なぜかしら」で更にブログ内検索した。
■ これだ。
■ この歌は、何度聞いても、変な感じがする。
■ なので、何度も書いた気がする。
■ Patti Pageが 歌う「Tennessee Waltz」はゆっくり歌っていたので意味が分かりやすかったからで、その後、歌詞に興味を持つことになった。
■ 追記
2026年5月4日月曜日
藤原定家の義理、と、人情
■ 2026-04-04
■ 定家は後鳥羽院に対して義理があった。
■ しかし、自分の歌集として「百人一首」の一番いい場所に、他人の作を置くほどであったとは考えにくい。百人一首は、いわば案の段階であったようにみえる。
■ 後鳥羽院は自分の歌集を作りたければ自分で作ればいいのだ。
■ 流人となった後でも新古今和歌に手を入れていたとか。
■ 定家は、後鳥羽院の縛りから離脱した「百人秀歌」で自分の歌選集とすることができた。
■ さらに、入道前太政大臣・藤原公経を番外に置くことで、もう一つの義理を果たせた。
■ それが人情というものだろう。
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