2026年5月12日火曜日

バルバドスからアクセスがあった


■  2026-05-12
■ バルバドスからアクセスがあった。

なぜかしら、を振り返る。



■ 2026-05-12
■ 「なぜかしら 2」こんな頁が閲覧されていたので、見てみた。
■ なるほど、で、次に、
■ この頁を見た。
■ ふうむ、・・・
■ リンクが切れているのが多い。
■ 再検索すればいいだろうが、めんどうだ。
■ 次に「なぜかしら 2」というコトは「1」もあるだろう。
■ 「なぜかしら」で更にブログ内検索した。
■ これだ。
■ この歌は、何度聞いても、変な感じがする。
■ なので、何度も書いた気がする。
■ Patti Pageが 歌う「Tennessee Waltz」はゆっくり歌っていたので意味が分かりやすかったからで、その後、歌詞に興味を持つことになった。
■ 追記





2026年5月4日月曜日

藤原定家の義理、と、人情

■ 2026-04-04
■ 定家は後鳥羽院に対して義理があった。
■ しかし、自分の歌集として「百人一首」の一番いい場所に、他人の作を置くほどであったとは考えにくい。百人一首は、いわば案の段階であったようにみえる。
■ 後鳥羽院は自分の歌集を作りたければ自分で作ればいいのだ。
■ 流人となった後でも新古今和歌に手を入れていたとか。
■ 定家は、後鳥羽院の縛りから離脱した「百人秀歌」で自分の歌選集とすることができた。
■ さらに、入道前太政大臣・藤原公経を番外に置くことで、もう一つの義理を果たせた。
■ それが人情というものだろう。

2026年4月24日金曜日

薫風啼鳥・・・かぜかおる にわのうえきに しげみあり いつもとびくる なかよしメジロ  遊水

■ 2026-04-24

  偶題  于謙
薫風何処来
吹我庭前樹
啼鳥愛繁陰
飛来不飛去

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