橋本遊水・ことのは
詩、俳句、短歌、他
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はじめに、2026-01-07 追記
目次
まえがき
俳句・枕草子
漢詩に遊ぶ
短歌と俳句
散文
まとめ
遊水俳句 1
漢詩に遊ぶ 2
遊水俳句2-1
遊水俳句2-2
四季の遊び
遊水俳句3
漢詩に遊ぶ3
雑記
漢詩に遊ぶ4
「瀬音」に学ぶ
小さな旅の記録
「ろ」について
あとがき
君と僕
漢詩の頁
駆けて行く
空を見ていた
おいおきろ
遊び心、あいうえお俳句
緑懇会の記録
「み」の話
野鳥撮影
野鳥の写真
短歌撰び
持統天皇
百人一首と私
万葉の歌を枕に
楊貴妃と3人の姉、追記
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関連サイトB
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瞼に浮かぶ 兄の笑顔が
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2026年7月2日木曜日
めちゃやばい 私のきもち ここにある 長々しき夜を ひとりかもねん
■ 2026-07-02
■ 「俺」でなくとも「私」でもいい。
■ 下の句を、元の作者を明確にして、百人一首とか、古典に求めて、つけなさい。
■ 例えば、柿本人麻呂
めちゃやばい 私のきもち ここにある 長々しき夜を ひとりかもねん
めちゃやばい 私のきもち ここにある 恋に朽ちなん 名こそ惜しけれ
めちゃやばい 私のきもち ここにある 憂しと見し世ぞ 今は恋しき
■ まあ、適当にやってみる。
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