橋本遊水・ことのは
詩、俳句、短歌、他
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はじめに
目次
まえがき
俳句・枕草子
漢詩に遊ぶ
短歌と俳句
散文
まとめ
遊水俳句 1
漢詩に遊ぶ 2
遊水俳句2-1
遊水俳句2-2
四季の遊び
遊水俳句3
漢詩に遊ぶ3
雑記
漢詩に遊ぶ4
「瀬音」に学ぶ
小さな旅の記録
「ろ」について
あとがき
君と僕
漢詩の頁
駆けて行く
空を見ていた
おいおきろ
遊び心、あいうえお俳句
緑懇会の記録
「み」の話
野鳥撮影
野鳥の写真
短歌撰び
持統天皇
百人一首と私
万葉の歌を枕に
楊貴妃と3人の姉、追記
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瞼に浮かぶ 兄の笑顔が
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2026年1月3日土曜日
くびてくび あしくびぬくめ ふゆのひび 遊水
まるでこたつレッグウォーマー - 検索 画像
靴下 サプリ まるで こたつ お やすみ スイッチ - 検索 画像
■ 2026-01-03
■ 雪国で、布でぐるぐるまきにした湯たんぽを差し入れてくれたことを思い出す。
■ 新製品なのか、「まるでこたつ おやすみスイッチ」
■ なるほど。
■ なぜ、こんな話しになったのか、俳句をひとつ、と思ったからだ。
首手首 足首温め 冬の日々 遊水
■ 新春だからと言って、・・・
■ 俳句なぞ無理して作ることもなく日々の暮らしをそのままに書く。
もの忘れ 湯たんぽどこに しまったか
足先で 湯たんぽ探す 冬の朝
■ 季重なりでも かまわずに書く
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