橋本遊水・ことのは
詩、俳句、短歌、他
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はじめに、2026-01-07 追記
目次
まえがき
俳句・枕草子
漢詩に遊ぶ
短歌と俳句
散文
まとめ
遊水俳句 1
漢詩に遊ぶ 2
遊水俳句2-1
遊水俳句2-2
四季の遊び
遊水俳句3
漢詩に遊ぶ3
雑記
漢詩に遊ぶ4
「瀬音」に学ぶ
小さな旅の記録
「ろ」について
あとがき
君と僕
漢詩の頁
駆けて行く
空を見ていた
おいおきろ
遊び心、あいうえお俳句
緑懇会の記録
「み」の話
野鳥撮影
野鳥の写真
短歌撰び
持統天皇
百人一首と私
万葉の歌を枕に
楊貴妃と3人の姉、追記
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2026年8月15日土曜日
この夏は 雨乞どころか、めちゃやばい いのりたくなる こころがわかる
■ 2026-08-15
■ はや夏も過ぎようとしている。
■ はや夏も すぎさり行けば 百人首 ときどき止まり 振り返りみる
民人が 衣洗いて 干したるか 木の間に 白く夏は来にけり 遊水
春過而
夏来良
衣乾有
天之香来山
雨乞の 雨之香来山 洗い干す 白いころもに はつなつのかぜ 遊水
■ この夏は 雨乞どころか、めちゃやばい
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