橋本遊水・ことのは
詩、俳句、短歌、他
ホーム
はじめに、2026-01-07 追記
目次
まえがき
俳句・枕草子
漢詩に遊ぶ
短歌と俳句
散文
まとめ
遊水俳句 1
漢詩に遊ぶ 2
遊水俳句2-1
遊水俳句2-2
四季の遊び
遊水俳句3
漢詩に遊ぶ3
雑記
漢詩に遊ぶ4
「瀬音」に学ぶ
小さな旅の記録
「ろ」について
あとがき
君と僕
漢詩の頁
駆けて行く
空を見ていた
おいおきろ
遊び心、あいうえお俳句
緑懇会の記録
「み」の話
野鳥撮影
野鳥の写真
短歌撰び
持統天皇
百人一首と私
万葉の歌を枕に
楊貴妃と3人の姉、追記
関連サイトA
関連サイトB
閲覧数ランキング
「ことのは」アーカイブ 2014~2020年
アーカイブ 2026-01~2026-07-12
瞼に浮かぶ 兄の笑顔が
橋本遊水・姉妹サイト
2026年8月16日日曜日
はちがつの むいかここのか じゅうごにち 歴史にのこる にほんの俳句 遊水
八月や六日九日十五日 - Wikipedia
■ 2026-08-16
■ 昨日、初めて知ったが、すごい俳句だ。
8月の6日9日15日
■ この句は、見るだけでは、ただの日付かと見られるかもしれない。
■ 声に出して読むことが重要だ。
■ なので、かな書きにした。
はちがつの むいかここのか じゅうごにち
歴史にのこる にほんの俳句
こえにだし よんでください なんどでも
■ 連句的に書いた。
■ このように、俳句を元に短歌にした。
■ 本歌取りということだが、この短歌は私が初めてのようだ。
前の投稿
ホーム