橋本遊水・ことのは
詩、俳句、短歌、他
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はじめに、2026-01-07 追記
目次
まえがき
俳句・枕草子
漢詩に遊ぶ
短歌と俳句
散文
まとめ
遊水俳句 1
漢詩に遊ぶ 2
遊水俳句2-1
遊水俳句2-2
四季の遊び
遊水俳句3
漢詩に遊ぶ3
雑記
漢詩に遊ぶ4
「瀬音」に学ぶ
小さな旅の記録
「ろ」について
あとがき
君と僕
漢詩の頁
駆けて行く
空を見ていた
おいおきろ
遊び心、あいうえお俳句
緑懇会の記録
「み」の話
野鳥撮影
野鳥の写真
短歌撰び
持統天皇
百人一首と私
万葉の歌を枕に
楊貴妃と3人の姉、追記
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関連サイトB
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瞼に浮かぶ 兄の笑顔が
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2026年4月13日月曜日
ひさしぶり うららのはるに なぜいそぐ ねころびさけを のもうじゃないか 遊水
■ 2026-04-13
橋本遊水・時は今 春夏秋冬 めぐり来て:
桜、と、百人一首
橋本遊水・ことのは:
うららかな こころまちした はるなのに きもちもしらず はなはちりゆく 遊水
橋本遊水・ことのは:
久しぶり うららの春に なぜ急ぐ 友則君も 嘆いておった 遊水
橋本遊水・ことのは:
あのときも こんなかんじの さくらかな 遊水
■ 近くでは、今年も桜は終わった。藤の花が咲き始めた。
■ 「友則君も 嘆いておった」では、説明的過ぎる。
■ なので、ちょっと、下の句を考えた。
ひさしぶり うららのはるに なぜいそぐ
ねころびさけを のもうじゃないか
■ 私は、ほとんど酒を飲まない。
■ しかし、まあ、こんな歌も日本人なら、分かるのではないか。
月見に一杯
花見に一杯
■ 悲しみにつけ、喜びにつけ、酒を友とし、・・・
桜、満開、拡大 | あれはなに なんだろうねえ ふゆのおと
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