橋本遊水・ことのは
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目次
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遊水俳句2-1
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瞼に浮かぶ 兄の笑顔が
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2025年11月30日日曜日
昨日のカワセミ、と、うか・はげ、の話
■ 2025-11-30
■ 次回に出版する本として、仮題「殺しはいらない・楊貴妃と三十一文字の歌」について書いている。YouTube 動画を見るのに、時間を取られ、あまり進んでいないが、今までのところ、4作、書き直した。5作目だ。
■ 次は、難解と言われる歌にしよう。
うかりける ひとをはつせの やまおろし はげしかれとは いのらぬものを 俊頼
いのれども かぜのはげしき はつせやま かんのんさまの こころとどかず 遊水
■ こんな歌を作ってみたが、もう一度、書いてみよう。
2025-11-29 吹田市・千里南公園
Panasonic LUMIX FZ85D
2025年11月28日金曜日
今日のカワセミ、と、本の題名
■ 2025-11-28
■ 今日、南千里公園で、あの本の題名は何でしたか、と訊かれた。
■ ブログに書いている、と答えたが、どこに書いたか、7月のことだったので、もう一度、見てみた。
国会図書館
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ようやく出版のはこびとなった。
2025-07-18
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橋本遊水・ことのは: 本が届いた
五字神社・アオバズク、と、いよいよ販売される「君はまっすぐ僕の目を」
■ 高町池でルリビタキ・メスを撮った、とのことを聞いたので、一応、行ってみた。
■ 昨日、置いたナンキンハゼはなくなっていたので、また、置いた。
2025-11-28 吹田市・千里南公園
Panasonic FZ85D
2025年11月27日木曜日
秋の彩 今年は綺麗な 桜紅葉、と、昨日のカワセミ
■ 2025-11-27
■ 「秋の夕暮れ」について書いていて、春夏秋冬では、さびしい、と言えば寂しいと感じることもあるだろうけれど、どうなのか。
■ 藤原定家の・・・
見渡せば花も紅葉もなかりけり浦の苫屋の秋の夕暮 定家
■ この歌、何か変だ。
■ 桜は水辺を好む植物ではない。
■ 紅葉・もみじ、はどちらかと言えば、内陸部の山・川で、海岸にはなじまない。
■ ・・・そんな印象がある、どうなのか。
■ 要するに、浦の苫屋、が漁師の家をさすのであれば、元々、そこに桜も紅葉もない環境だ。
■ だから、秋の夕暮、でなくとも「ない」。したがって、見渡さなくとも、なかりけり、だ。
■ さも、秋の夕暮、だから寂しいように詠っているのは変だ、と思う。
2025-11-26 吹田市・高町池
2025年11月25日火曜日
別れても好きな人、と、昨日のカワセミ
(1) 別れても好きな人 ロス・インディオス & シルヴィア - YouTube
■ 2025-11-25
■ 別れても好きな人、という歌があった。
■ どんな歌詞か、覚えてないが、別れても好きな人、これ本質的にいい関係ではないか。
■ 要するに、すべてをいいと思うかどうかなのだが、日常生活のごちゃごちゃしたところはそれぞれですればいい。
■ 違うことを無理に合わせる必要はない。
■ 彼女は野球が好きだけど、私は嫌いだ。
■ 嫌いなのはアナウンサーや解説者なんだけど、・・・
■ 野球用語、例えば、二刀流、とか、貯金、これ聞きたくない。結構ある。
■ TVはないのでラジオになるが、いっしょに聞きたくはない。
■ もっとも、野球用語ばかりでなくスポーツ関係の用語は、知らないことも多いので、教えてもらう。
■ 読書には、空調機器の音もうるさい。
脚環付きだ。去年と同じ個体だ。
2024-11-24 吹田市・高町池
2024-11-24 吹田市・高町池
MORE~この世の果てまで [日本語訳付き] ジュリー・ロンドン
コーヒー・ルンバ 西田佐知子、
ビバリーヒルズ・コップ
これ以前に見たけど・・・
2025年11月24日月曜日
さびしさに やどをたちいで みちゆけど いずこもおなじ 秋の夕暮れ
百人一首 070 良暹法師 さびしさに 宿を立ち出でて 眺むれば いづこも同じ 秋の夕暮れ
■ 2025-11-24
■ 眺めるので、理解されにくくなる。
さびしさに やどをたちいで みちゆけど いずこもおなじ 秋の夕暮れ 遊水
■ これでもいいのではないか。
■ だいたい、日本語的には・・・
ながむれば、ではなく
ながむれど、ではないのかね
■ 良暹・さん。
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